役割/ROLL
- クラス/Academyでの指導
- 育成方針に沿ったトレーニング設計
- 選手・保護者とのコミュニケーション
求める人物像
- 育成を長期視点で考えられる方
- 選手に考えさせる指導ができる方
- GMRAの育成哲学に共感できる方
ラグビーを理解し、ゲームを支配する選手へ。
育成と、未来をつくること。その想いを、共に。
選手に「考えさせる」育成
正しい順序と環境を大切にする
技術だけでなく、人として成長を支える
チーム・家庭・地域と協力する姿勢
GMRAは、プレイヤーに寄り添い、未来を最優先に考える場所です。
GMRAでは、学生コーチを「手伝い要員」ではなく、未来のラグビー界の指導者候補として育成します。
その一環として、日本ラグビー協会(JRFU)主催のコーチ資格取得にかかる費用を全額補助します。
現場での実践と、公式資格による理論の両面から、指導者としての成長をサポートします。
ラグビーを「続ける」だけでなく、「伝える立場」へ進みたい学生を、GMRAは全力で応援します。
Player Mentor(プレイヤーメンター)は、コーチではありません。
選手に最も近い立場で、一緒にプレーし、行動で示し、迷いや不安に気づき、支える存在です。
GMRAの「考えさせる育成」を、現場で最も体現する役割です。
指導経験・資格は問いません。GMRAの育成理念に共感できることを、何より大切にします。
GMRAでは、ラグビーだけでなく将来を支える土台づくりを大切にしています。
コーチングする自信はないけど、ラグビーと勉強を頑張る子供達を応援したい方はぜひ!
GMRAに通ってくれているお子さんを持つ保護者さんを募集しています。
GMRAで関わるということGMRAでの役割は、「教えること」ではありません。
選手が自ら考え、成長していく過程を支えること。
その積み重ねが、未来のラグビー界をつくると私たちは信じています。
想いがあれば、経験は問いません。
まずは、GMRAの育成について知ってください。
その上で、「関わりたい」と感じていただけたら、ぜひご連絡ください。
はい、問題ありません。
GMRAでは、資格や肩書きよりも育成への姿勢と想いを大切にしています。
Player Mentorをはじめ、多くの役割は「教える」よりも「支える」ことが役割です。
現場でのサポートを通じて、必要なことは一つずつ学べる環境があります。
はい。学生の方も歓迎しています。
GMRAでは、学生コーチ・Player Mentorを未来の指導者候補として考えています。
将来はご自身が育ったスクールでコーチをして欲しいです。
実践的な現場経験に加え、日本ラグビー協会主催のコーチ資格取得にかかる費用を全額補助する制度も整えています。
選手の成長を、自分の喜びとして感じられる方です。
GMRAは、自己表現や実績づくりの場ではありません。
選手の小さな変化に気づき、寄り添い、支え続けられる。
そんな方と、一緒に育成に向き合いたいと考えています。